↑口癖は「今日は大丈夫、絶対吐かない。」


by 0214062
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とうとう

いよいよ友達が少ないので、そういう事なら僕にも考えがあるよ?と言う事でプロジェクト・愛コンタクトを明日から発動します!
『今日の?(はてな):プロジェクト・愛コンタクトって?』
プロジェクト・愛コンタクトとは{目が合った人間=友達と認識する}という恐ろしいプロジェクトで、現在の日本の法律では青森県民・金沢県民・島根県民飲みに限り、上京した際、市役所に届出を出せば一ヶ月間だけ行う事を認められています。しかし一部のリベラル派議員からは一方的で不当な交友関係の形成に繋がるとの批判もあります。
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# by 0214062 | 2005-10-12 16:31

あー

うろ覚えなんですが、どこかの大学で漫画研究学科?みたいなのがあるらしんですよ。そこの教授をまずスラムダンク(単行本をちらつかせると「スラムダンクは非常に幅広い年代の読者層をうんぬん、、、」と講義してしまう教授の習性を利用したアイヌの伝統的な猟法。)で拉致して「すいません、ぶっちゃけ50過ぎてマンガとか正味ツライっす。」って白状するまで監禁したら面白いなあ、とか思ってたらすっげえ腹痛くなったんですが、なんでですか、山王の呪い?
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# by 0214062 | 2005-10-11 17:57

おっぱい革命

今兄貴(職探し中)がウチに居候しています。毎日お互いに腹の中で(コイツそろそろ死んでくんねーかなあ、、、。)と思いながら暮らしてます。割と仲良しですヨ☆
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# by 0214062 | 2005-10-08 16:51

己の限界を超えて

あだ名が『アラブ』の友達がいます。
理由:常に脂ぎってるから。
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# by 0214062 | 2005-10-07 02:05
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左「はいこれあげる!」
右「いらねえよ。」
左「え、なんで?」
右「だってお前手ベタベタじゃん。」
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# by 0214062 | 2005-10-04 14:14

zzzzz

キャイーンはこれからもやっていけるのでしょうか。
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# by 0214062 | 2005-10-02 13:32

一部で大反響!

つまりですね、新連載の次の週にもう大反響!というのはどうなんですか。引き続き私たちはデータ開示を、ひとつひとつ、しっかりと、今まで通り、改革を、すすめ続きだ!

終章「いのり」

 『ビーッ、ビーッ、ビィィィ!!!しすてむ、最終段階ニ、ハイリマス。』
「さあ、いよいよフィナーレだ。ブッダ―マン、人類の希望であり、僕の最愛の友である君ですらそれは果たされなかったようだ。それの存在を確信できれば、僕はもっと違った答えを出せたかもしれない、いやよそう、これが真実なのだから、、、。」
バビロン太郎は沈黙したまま動かぬ仏雄に背を向けると先ほどまで座っていた椅子の前まで来て、おもむろに素手でその年代物の椅子を壊し始めた。老朽化したとはいえ未だ充分に彼の体重を支えうる強度を持った木造の椅子を、バビロン太郎は拳に木片が突き刺さるのも構わず殴り続けた。やがて椅子は地面に叩き付けられ、椅子の破片が仏雄の前に飛んできた。仏雄は、その木片によって、そう、全てを悟った。
「もういいよ~ちゃん、、、。」
バビロン太郎は、“その言葉”を聞いた気がして振り返った。そこには木片を抱えて涙を流す仏雄の姿があった。
「もういいよ。人が争う事の無い世界に焦がれて、お前はずっと科学者として懸命に働いて来た。そして繰り返される醜い明日に、相手を赦す事の出来ない人々に絶望してしまったんだ。幼い頃におれとお前と師匠で作ったこの椅子が、お前をこの世界に繋ぎ止める最後の存在だったなんて。世界の破壊者という、もっとも重い罪を背負った者に対する“赦し”はあるのか、それがお前の人類への、おれへの最後の問いだったんだな。」
仏雄はバビロン太郎の血だらけに腫れ上がった両手を包んで、続けた。
「おれはお前を赦す、ブッダーマンとしてではなくて、人間としておれは、太郎ちゃんを、赦すよ。」
『ピッ、《きーわーど》ガ受理サレマシタ、超高圧“業”凝縮装置《インダス》ノ活動ヲ、停止イタシマス。尚、想定値ヲ大キク上回ル“業”凝縮度ノ進行ニヨリ、機械城二対シテ空間反転ノ限定的使用ガ適用サレマス。』
「地獄の扉もろとも死出の旅って訳か、すまねえ、菩薩子ちゃん、君の観音様は拝めそうにねえや、、、。」 

エピローグ「それぞれの明日」
 
機械城消滅から半年、荒廃した東京もようやく復興の兆しが見えて来ていた。仏雄の同僚であり、恋のライバルであった韋駄天夜叉次郎(いだてんやしゃじろう)もブラジルに渡り、おいしいコーヒー豆作りにその生涯をかけた。ニョライ船長も、師匠の後を継いで、会社経営にその手腕を発揮しながらも、相変わらず輸血しながら献血する悪癖は直らなかった。そして法蔵院菩薩子は事件後、消えた剛玉仏雄をずっと探していたが、何の手がかりすら見つからなかった。その内にあけぼの商社の営業も再開し、彼女は忙しさの中で全てが曖昧になっていく感覚を受け入れられずに鬱屈した日々を送っていた。
そんなある日、
「キャ、だ、誰わたしのお尻を触ったのは!」
会社のコピー機の前でボーっと物思いにふけっていた菩薩子は、なにやら懐かしいタッチを受けて、小さく悲鳴を上げて後ろを振り返った。
「や、あいかわらずいいお尻だね。」
「仏雄さん!生きていたのね、私信じてた!」
「おっと、会社のみんなが見てるじゃないか。」
ひゅーひゅーっ、と冷やかす周りなど気にせずに、菩薩子は、仏雄に抱きついたまま続けた。
「構うもんですかあんなボンクラどもなんて!でも一体どうやってあの機械城から脱出できたの?」
「それはね、運が良かったからさ!」
「もう、剛玉課長ったら!」
「おっ、あれは新人の子だね、おい君、何か分からないところはないかい?」
「キャ、や、やめてください、課長!」
「おっとめんごめんご、偶然肘が当たっちゃったみたいだな、あっはっは!」
セクハラを心から楽しんでいる仏雄を見て、菩薩子は本当に平和が戻ったのだと確信した。

完(直人)
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# by 0214062 | 2005-09-29 22:10

ある構造主義者の末路

記者「ルックルック平成維新のコーナー!今日は飲み会のコールを発明したという市岡鶴太郎さんのお宅にお邪魔しておりまーす。では早速質問に入りたいと思います、市岡さん、どういった経緯で飲み会を盛り上げる上で欠かせないこのコールというものを思いつかれたのですか?」
市岡「あの、実は、全部うそなんです。」
記者「え!」
市岡「はあ、ほんとはなにもしてないっていうか、その、すいませんでした、、、。」
記者「えーと、、、。」
市岡「、、、。」

お茶の間「、、、朝から気まずいな。」
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# by 0214062 | 2005-09-24 12:36

今を生きる人々に!

みなさんこんばん綿貫(どうみてもヤクザ)!さっそく今日の悩み事のコーナーだ!
《PN.きらこうづけのすけ 君から》
 バブルキングさん初めまして、僕はある某国営の組織に勤める者なのですが、最近ちょっと田舎出身の友達をからかっちゃったんです。そしたらその子がキレちゃって、でなんか色々で切腹しちゃったんです。その子の仲良しグループもその時から僕に冷たくなって、もうほんとどうしたらいいか分かりません、バブルマジックで何かアドバイスをお願いします。 
 うーんそっかあ、それでは次の曲、エドモンド本田で、『エドモンド本田を使って女性キャラにサバおりすると友達から冷やかされやすい』です、チェケラ!
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# by 0214062 | 2005-09-23 22:24
神様お願いです、ブログ名に「~のひとりごと」ってつけてる人間に裁きの雷を!
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# by 0214062 | 2005-09-22 13:15